加島隼人の「全イリーゼおたからや計画」

恐ろしい計画を企てている加島隼人

いーふらん社長の座を狙う加島隼人

加島の元同僚の話では、加島は、HIT●WAグループへの恨みを未だに忘れておらず、沈没寸前のいーふらんでの出世を諦めていません。

加島隼人は、本人がいなければ「鹿村氏」のことを、ウマシカとか馬鹿村と呼んでいます。

そして加島は「全イリーゼおたからや計画」をほとぼりが覚めた後、実行しようと目論んでいます。

「全イリーゼおたからや計画」とは、HIT●WAグループ老人ホームイリーゼの老人たちに、おたからやに加盟させ、お金をむしり取る(老人たちは認知症なので何の問題も起きない)という恐るべき計画です。

それによれば、各HITOWAグループ老人ホーム内1箇所ごとに、10軒のおたからやができるという恐ろしい計画です。

加島隼人はそれにより、3000店を達成し、鹿村社長に代わる社長就任をすると述べていたそうです。

強制契約解除された元オーナー 「おたからや保育園」創設者

反おたからや第三勢力!?元オーナー

「おたからや」記事

フライデー・『おたからや』のヤバい実態

https://friday.kodansha.co.jp/article/262611

おたからやFC集団訴訟

https://news.yahoo.co.jp/articles/c64cae0188df1d2776903d7e50d48fe87305574c

おたからやの炎上は本当!

https://chano-ma.jp/otakaraya/

マネーボイス・悪質過ぎる契約

https://www.mag2.com/p/money/1228295

ひとり開業チャンネル

おたからやFRIDAYに掲載された
おたからやFCオーナー
いーふらん社員、田中
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被害者の会が、いーふらんと反社会的勢力の関係性をさらに調べていきます。

「おたからや」FC契約で集団訴訟

https://news.yahoo.co.jp/articles/c64cae0188df1d2776903d7e50d48fe87305574c

我々は「おたからやフランチャイズ」の被害者をこれ以上増やさない為に、公益性を目的として、今後も情報発信をしていきます。

株式会社いーふらん「おたからや」フランチャイズ被害者の会

現在「おたからや集団訴訟」をされている方、または検討中の方からのご連絡をお待ちしております。

山崎大介(石澤大介)

5 件のコメント

  • 加島隼人には人倫というものが一切ありません。
    なので、老人を騙したり、平気で赤子の手を捻っても、何も心が傷まない男です。

    加島隼人にとって興味があるのは、自身の事だけ。自身のためなら、自ら行った悪事でさえ他人のせいにします。

    鹿村大志と全く同じタイプ

    加島隼人と鹿村大志はそっくり

  • 恐るべし「おたからや 本当の社員ブログ」

    本部のプロパガンダ作戦でしょう。こんなサイトが出来上がってしまいました。

    加島隼人の過去からの詐欺師歴20年に及ぶ詐欺の数々、加島隼人同様、いーふらんは、自らを詐欺と呼ぶ者を徹底的に否定します。これを許してはいけません。

    本部傀儡ブログ「おたからや 本当の社員ブログ」を閉鎖に追い込みましょう。

    https://note.com/lucky_ixora289/

  • 今回は
    2022年10月16日 に株式会社いーふらんおたからやフランチャイズ被害者の会 にアップされている 車のナンバー 88888

    2022年10月17日 に 株式会社いーふらんおたからや社員のブログ
    にアップされている 車のナンバー 88888

    という記事についてです。

    個人の車のナンバーを公開するのは
    プライバシーの侵害 誹謗中傷 とかほざいてるアホがいるようですが、
    そもそも公開されている動画にナンバーあげるじゃねーよって思います。

    この会社で高級車買った人の多くは、同じナンバーです。その上、公式でこんな動画まで上げていれば、この話が広まるのも当然のことです。
    社員のみなさまは、おたからやフランチャイズ被害者の会にもっと協力してください。無念の思いで撤退した加盟店を救済できる情報を提供してください。

    動画にアップされている購入された高級車は、どう考えても身の丈に合わないローンを組んで購入しています。ついでに言うと、新人社員が、100万前後の高級時計を買わされているのもパワハラそのものです。

    それに対して、社員たちの大半は思っています。腕時計なんて、G-SHOCKで充分だと、、、

    私は、思います。「モチベーションのアップで数千万する高級車を購入」とかしている奴はクレージーだと。たかだか500万円程度の年収、離職率も高い会社でそんなもの買うのは正気の沙汰ではありません。

    私は、パワハラが横行する会社に、精神的苦痛、憤りを感じます。

  • 私が、加島隼人から聴いたこの許されざる男のHITOWAグループ時代最後の悪事を語りましょう。
    この事件が起きたのは、加島隼人が、HITOWAホールディングス人事部(通称、アークヒルズサウスタワープリズン)の囚われ人になる数ヶ月前のことです。
    加島隼人は、HITOWAグループ加盟店開発部長として、おそうじ本舗、マイスターコーティング、KEIROW、靴専科などの加盟店開発を統括していました。
    当時のHITOWAグループは、創業者長谷川会長からファンドCVCに経営譲渡されたばかりの頃です。
    CVCから派遣された会長の伊佐治会長は、あらゆる悪事の限りを尽くして、ノルマを達成することが強要されます。なお、その傘下には、スーパーパワーハラスメントで有名な役員盛田貴裕、井上耕平などパワハラさせれば天下一品というようなパワハラマシーンやセクハラパワハラ両刀使いの小方幸雄人事部長その後継者であり、ミニ小方とも揶揄された板津典宏さえいます。
    当然、HITOWAグループは、真の悪だけが立身出世できる社会の害悪そのものであり、世田谷区などでは、近隣住民からHITOWAグループ施設の撤退運動さえ起きていました。
    宗教界の巨悪が統●協会なら、フランチャイズ界の巨悪はHITOWAグループとも言えるような状態でした。
    加島隼人は、虚偽広告や資産脆弱の加盟希望者(加島は、この人たちを「ゴミとかクズ」と呼びます)に公庫融資を引き出させて、開業したらあとはサヨナラといったビジネスか(開業屋ビジネス、つまり詐欺)を展開します。
    おそうじ本舗2000店を達成した詐欺師加島隼人は、次に川久保次朗率いるKEIROW事業部に目をつけます。
    そして、加盟説明会にきた在日米軍系企業「星条旗新聞社」の社員ジェンキンス奈津美氏を騙そうとします。加島隼人は、腹心中の腹心である若手詐欺師川村文太に「思いやり予算根こそぎ奪い取ってこい!」と述べて、彼女に対する詐欺的勧誘を開始します。
    しかし、この方は、訴訟大国であるアメリカ兵を夫に持つだけあって、簡単には、騙されません。
    加島隼人による虚偽説明を書き立てた加盟勧誘資料、開発社員川村文太の嘘の数々、恐怖という他ない追加費用の数々。
    ジェンキンス奈津美氏は、HITOWAグループ、加島隼人の詐欺の酷さにすぐに弁護士に駆け込みます。
    そこから東京地裁で訴訟が始まります。
    その頃、加島隼人の様々なフランチャイズ詐欺が問題となり、加島隼人は、アークヒルズプリズンに収監されてしまいます。
    ジェンキンス奈津美氏側は、訴訟中に他の加盟店に照会書を送りつけるなど、HITOWAグループ、加島隼人の悪事をどんどん明らかにしていく訴訟戦術を駆使しました。
    そして、HITOWAグループの担当部署が追行したフランチャイズ訴訟は、相手の請求額の全額を飲む形で和解になります。
    これについて、加島隼人は言います。「バカな法務部が、資料の証拠提出を間違えたから、負けたんだよ。俺だったら、不当訴訟で損害賠償請求も可能だった」と息巻いていました。
    その頃、HITOWAグループ本部上層部では、この訴訟がかなり問題になっていました。アメリカをも騙す加島隼人、このことは、アメリカ被れのHITOWAグループの経営を進めていく上で、重大な経営問題となっていました。
    そこで当時の人事部長板●典宏は、思い付きます。「加島隼人たち詐欺師に、USAの偉大さを思い知らせるんだ」。
    そのためには、DA PAMPの「USA」を聴かせるんだと
    HITOWAグループ人事部長は、加島隼人たち収監中の詐欺師に、常時ヘッドギアを装着させ、「USA」を常時再生させる。こんな恐るべきことを思い付きます。
    なお、板●典宏は、この頃、よく歌っていました。
    C’mon, baby KASHIMA
    詐欺師の味方 Organizer
    C’mon, baby HAYATO
    ニューウェーブ寄せるCVC
    C’mon, baby KASHIMA
    開発加盟店に訴えられる
    C’mon, baby HAYATO
    ユナイテッドするHITOWA
    この計画は、人事部社員たちの反対により頓挫しましたが、伊佐治会長他経営陣は、座敷牢の囚人たちにあらゆるパワハラを行い、加島隼人たち詐欺師をHITOWAグループから追い出しました。
    アークヒルズプリズンに囚われた3人(加島隼人、中尾彰臣、田村直茂)を皮切りに、HITOWAグループは、開発詐欺師たちの粛清を行い、どんどん社員たちを追放します。

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