直営の赤字店を撤退後 FCに特別な物件だと貸し付ける いーふらん詐欺(別手口)

いーふらんの詐欺手法は「FC契約詐欺」だけではない、直接店が売上が伸びず撤退を決めたその物件を、FCオーナーに貸し出す

赤字でも、ただで転ばないのが詐欺師渡辺絹翁だ、直営店を撤退すると撤去費用なとがかかる(鹿村は費用はかからないといっていた)そこで絹翁が考えたのが「新たな詐欺」

「とても良い立地、他の人には教えないがオーナーにだけ特別にオファーします」と言葉巧みに既存オーナーを欺くのだ。

基本的に本部からのオファーは気をつけてください。

本部が良い立地を他人に渡す訳がありません、人を騙すことを生業としている渡辺喜久男(絹翁)がそれを許すはずが無いのです。

加島石澤詐欺が使えない今、既存店オーナーを食い物にしようとしています。

石澤の被害者続出、元暴力団法務部長

パート1
パート2
パート3

本部は被害者の事を改めて考えるべきである、多くの方から搾取を続けて人生を狂わせた責任は重い。

株式会社いーふらんは、冷たい社会の石澤反社会的勢力問題で、多くの加盟店を騙し廃業へと追い込んだ

加盟希望者には「二坪でオープン出来る、なんの知識何なくても本部がサポートする」「反社会的勢力だった社員などいない、石澤部長は元反社ではない」と説明していました。

集団訴訟より前、鹿村社長は『月間100店舗の加盟契約の手法をあみだした』と加島隼人が始めた詐欺的スキームを自分の手柄として自慢してました。

加盟店はもう鹿村社長には何も期待していません、林新社長体制に変えるべきです。

色んな社員さんより匿名で、ブログのおかげで社長が最近はとても優しくなりました、と言うお礼の連絡をもらっています、そろそろ加盟店にも優しくしてくれませんか。

おたからや本部 FC新規募集終了

2月はまた Youtube で元加盟店オーナー、既存店オーナーの生の声をお届けします

ビジネスチャンス12月号、この雑誌で鹿村大志はFCは昔からやりたくなかった。3ヶ月で撤退は想定内だと発言している。

鹿村社長は広告協賛金の説明をせよ

加盟店用のCMはなし、オフィシャルホームページも直営店だけが目立つ仕様になっている。

経営者は恥を知るべきだ、加盟店から集めた広告協賛金で直営店の広告しか出していない。

直営店のためのチラシには莫大な金額を使っている本部、その直営店のチラシは加盟店には関係の無いものだ。

http://fine-stage.net/ ものまねタレント コロッケ事務所 問い合わせ

今後もメディアで「いーふらん」はとりあげられる

参考サイト

2022年 9月4日 FRIDAY 記事

「私はこうして騙された」被害者が語る『おたからや』のヤバい実態(FRIDAY)Yahoo!ニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/011e9cdcb80b00d8b05c0e03b3fedc287c522fef

2022年 11月4日 デイリー新潮 

「コロッケ」でお馴染み  買取専門店『おたからや』の本業はFC搾取⁉︎   元オーナーが集団訴訟

https://news.yahoo.co.jp/articles/5be2e116c4a8293765dcd23a4c24e4b40ba844ee

2022年 7月7日 おたからや集団訴訟

FC契約しても指導や援助なく廃業、買取店「おたからや」運営会社いーふらんを提訴

https://legalcommons.jp/news/25786

https://www.bengo4.com/c_5/n_14687/

懸賞金1億円 リスティング広告

会社にとって都合の悪い情報を提供した人間の情報提供には、1億円懸賞金を出す告知サイトまで作った。
さらに多額の資金を投じてリスティング対策までしていた、
「おたからや」と検索すれば、「買取」より「懸賞金」の文字が先に出てくる始末だ。
現在リスティング広告を外したがオフィシャルホームページがこちら懸賞金総額1億円。いーふらんがそのような金額を支払うはずがなく、業界中のいい笑い者だ。

懸賞金が恥ずかしい、さらに1億円で恥の上塗りだ。

ブログに書かれている内容の大半は、強引な手口によるフランチャイズ勧誘と問題の契約が殆どである。

それに対して鹿村大志社長は「いーふらん」『おたからや』のオフィシャルホームページで認めて謝罪をしている。ご関係の 皆様にご心配、ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫 びいたします。鹿村社長の公式の謝罪

会社の責任、自分の責任と思われたくないが為に、情報提供した社員の炙り出しに躍起になっている。責任転換で本末転倒である。

おたからやのフランチャイズは詐欺では?

フランチャイズチャンネルYoutube

フランチャイズ10大ニュース

フランチャイズ業界では4位でしたが、被害者の数は断トツで業界1位の組織的詐欺会社「株式会社いーふらん」おたからや

いーふらんの今までの悪行が次々と暴露されている。

社員がマスコミやブログに会社の内情を暴露したことで、今までの会社の悪行が次々と暴露されている。

誰がマスコミにリークしてるのか…

誰がブログに投稿してるのか….

本部は数々の悪行を反省することより先に「誰が言ったんだ!!??」と鹿村大志社長は犯人探しに奔走している。

反社会的勢力に所属していた、石澤大介部長を紹介しているYoutubeをまだ発信している、本部の狙いは!?

【いーふらん】カンニング竹山のイチバン研究所#23

2分37秒に石澤大介 元暴力団部長を紹介している。

これはFC本部の鹿村社長発言です「フランチャイズはやりたくない、直営のが儲かるから昔からその考え」

反社会的勢力に所属するしていた石澤氏を部長職に任命して、加盟店を威圧してきた本部が今度は、昔からFCはやりたく無いと社長自ら発言している。

「ビジネスチャンス2022年12月号」で4ページのインタビューで、驚きの鹿村発言が飛び出した。

なぜ直営を増やしたのですか。の質問に対しての答えが

FCをやりたいか、やりたくないかでハッキリ言うと、やりたくないんです。なぜかと言うと直営の方が儲かるからです。これは昔からその考えです。と答えている。

被害者の会が詐欺契約だと情報発信する前は、加島隼人の詐欺的手法を、あたかも自分が立ち上げた手法かのように自慢げに語っていた。手柄横取り上司の典型的な男、それが鹿村大志である。鹿村は渡辺会長のレールに乗っかっているだけである。

あとは林修部長に任せて「他人の手柄横取り社長鹿村」はすぐに退任してください。お願いします。

提訴を真摯に受け止め改めるべき点は改め今後の対応を行なって参ります。
ご関係の皆様にご心配、ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫びいたします。
代表取締役 鹿村 大志

鹿村大志社長が公の場で謝罪をする日が来ました、だが本部が本当に改めるのか、慎重に見ていく必要があると思います。

7月7日の『おたからや集団訴訟』とはまだ別のグループの集団訴訟

原告ら加盟店オーナーは、 本裁判を通して、適正なフランチャイズ取引の実現を目指しています。 

早稲田リーガルコモンズ法律事務所の記者会見

FC契約しても指導や援助なく廃業、買取店「おたからや」運営会社を提訴

今後、社会運動として発展していくこともあり得るテーマですのでご支援くださいますようお願い申し上げます。

何も改めていない、この詐欺広告。一般市民を騙すのをやめてください。鹿村社長お願いします。

全く同じ内容ですね?閉店セール方式の詐欺広告で優秀なエンジニアが退職しましたか? 誰も詐欺に加担したくは無いはず。

365日同じ事をしてるならキャンペーンでは無いのでは?渡辺喜久男(絹翁)と鹿村大志、このどちらの無能経営者の私事ですか?一般消費者をバカにしてますね。

これも詐欺です、騙されないでください。

「株式会社いーふらん」の本業は、FC搾取!『 おたからやは 紛い物』

10月27日 週刊新潮 「コロッケ」でお馴染み 買取専門店「おたからや」の本業はFC搾取⁉︎ 元オーナーが集団訴訟

9月4日 FRIDAY記事、今でも計880万円を支払えというメールが届いています

「私はこうして騙された 」被害者が語る『おたからや』のヤバい実態

LINE オプチャ「おたからや保育園」是非お気軽にご参加ください。

オープンチャット「おたからや保育園」

おたからや、被害者の会に懸賞金総額1億円

11月4日 週間新潮 買取専門店「おたからや」の本業はFC搾取!

9月4日FRIDAY『おたからや』のヤバい実態

7月7日 おたからやFC集団訴訟 ニュース

おたからやの炎上は本当!

マネーボイス・悪質過ぎる おたからや

ひとり開業チャンネル

おたからやFRIDAYに掲載された
おたからやFCオーナー
いーふらん社員、田中
おたからやFC被害者の会

せきえもんの買取大学

反おたからや第三勢力!?元オーナー
Yahoo!ニュースカテゴリー1位
FCオーナー出演
おたからやFC被害者の会

令和4年8月8日 石澤大介 解任のお知らせ

現存店・閉店予定・閉店済の方も
アンケートにお答えください。

■アンケート
https://bit.ly/3w2u04d

■おからや8
okaraya8@gmail.com

■おたからやFC被害者の会
contact@otakaraya-higaishanokai.com

↑メールで情報をお待ちしてます

おたからやFC被害者の会が、いーふらんと反社会的勢力との関係性を徹底的に調べていきます。ご協力お願い致します。

「おたからや」FC契約で集団訴訟

https://news.yahoo.co.jp/articles/c64cae0188df1d2776903d7e50d48fe87305574c

我々は「おたからや」フランチャイズの被害者をこれ以上増やさない為に、公益性を目的として、今後も情報発信をしていきます。

株式会社いーふらん「 おたからや 」 フランチャイズ被害者の会

現在「おたからや集団訴訟」をされている方、または訴訟を検討中の方からのご連絡をお待ちしております。

 

4 件のコメント

  • 恐るべきいーふらんの加盟店開発。

    この暴挙を現場で主導したのは、HITOWAグループ出身加島隼人withヒトワファイアーズです。

    加島隼人のHITOWAグループ時代の加盟店開発は、詐欺そのもの。もはや、悪質などという甘ったるい言葉では語り尽くせなくなっています。
    しかし、保身に走ったHITOWAグループ。加島隼人たちには退職勧奨という形で会社から追い出し、臭いものにフタをするような幕引きをしました。

    加島隼人は、フランチャイズ開発に詐欺罪など成立しないという絶対的自信の下、いーふらんに入社した後は、ヤクザ石澤大介を活用して、加盟店拡大をします。

    この男を許してはいけません。法廷で断固糾弾をするべきです。

  • 採算取れない直営店は全て経営権貸与をします。これは昔から。
    六角橋、弘明寺、東戸塚、井土ヶ谷などは全て経営権貸与。

    今後は直営店を増やし、採算取れない直営店をエリア本部に貸すことが一般化されるでしょう。

    渡辺絹翁と鹿村が減少傾向であるおたからや 店舗数をどのように食い止めるのか、経営手法の見所です。

    • コメントありがとうございます。
      これからも、よろしくお願いします。

  • 不採算撤退加盟店の店舗を新規加盟店に押し付ける。
    これもHITOWA流加盟店開発詐術です。

    もちろん、このHITOWA流詐術も加島隼人の持ちネタです。

    靴専科の加盟店開発において、加島隼人は、元関取の靴専科事業部社員と連携して、確実に破綻する出店を推し進めました。

    なぜ、加島隼人たちHITOWAグループは、こんな恐ろしいことができてしまうのか?

    それは、加島隼人たちHITOWAグループにとっても、「加盟店は、ゴミとかクズだからです」。

    加島隼人は、おそうじ本舗の加盟店開発でも、撤退加盟店の跡地に出店を推し進め、訴訟など大きな問題を起こしていました。

    加島隼人たちHITOWA加盟店開発部は、販促物の購入量が少ない加盟店の破綻報告が入る度に、歓声にも似たような歓びの声が上がっていました。

    このようなHITOWA流詐欺的加盟店開発は、加島隼人の手によって、いーふらんに伝承されています。

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