消費者庁が動いた!声が国を動かした歴史的快挙
我々の通報が行政を動かした!ついに公式に警告が出された! フランチャイズ被害の怒りが届いた日 7/13まで続けた不正広告 行政が認めた「反社問題企業」の実態 消費者庁がついにおたからやに警告を発出!これは加盟者の数々…
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我々の通報が行政を動かした!ついに公式に警告が出された! フランチャイズ被害の怒りが届いた日 7/13まで続けた不正広告 行政が認めた「反社問題企業」の実態 消費者庁がついにおたからやに警告を発出!これは加盟者の数々…
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告訴がなくても責任は消えない 刑法が示す明確な基準 見て見ぬふりの代償 刑法第176条に定められる強制わいせつ罪は、2017年の法改正により非親告罪となっている。つまり、被害者の告訴がなくとも、事実が確認されれば捜査・処…
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大切な契約ほど、一度持ち帰って考える時間が必要である。 焦りの中で決めるより、十分に比較し納得して判断することが安心につながる。 急がせない契約 考える時間 契約を急がせることと、納得して契約してもらうことは同じではない…
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加盟を決める前に必要なのは期待だけではない。リスクまで知った上で判断できる環境こそ、本来のフランチャイズ契約だ。 松村翔大式、契約前の本部に都合の良い情報だけ話す 判断材料は十分ではない フランチャイズ契約は、多くの人に…
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今も経営を続けるおたからやFCオーナーたちが抱える不安 終わったことにされた問題 残り続ける記憶 詐欺企業経営者の本音 大きな問題が起きると、やがて世間の関心は別の話題へ移る。しかし当事者にとっては終わった話にならない…
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最も危険なのは「誰も驚かなくなること」です。 集団訴訟後でも消えない違和感 問題が起きても、現場が止まらない 本来、集団訴訟は企業にとって重大警告です。 通常なら、 ・契約説明の見直し ・教育強化 ・確認フロー改善 ・現…
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コロッケさんを信用して加盟したオーナーは考えるべき時です。 広告塔の移籍が示す企業の信頼低下。 不正のオンパーレード、いーふらんの手口 長年いーふらんの広告塔として活躍していたコロッケさんが、同業他社エコライフのイメ…
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過去に起きた出来事? 続いていく経営 簡単には離れられない現実 フランチャイズの問題が報道されると、本部に注目が集まる。しかし実際に毎日店を開けているのは加盟店のオーナーである。過去に何が起きたとしても、目の前のお客様…
被害者の会
あなたが知っている事実を教えていただけないでしょうか。 なぜ、社員思いの人ほど会社を去るのか、もうこの会社にまともな管理職はいなくなりました。 会社が残すべき人材を解雇、社員から人気のあった林部長に嫉妬に狂った鹿村社長。…
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おたからやフランチャイズ詐欺「契約前の数日」 契約後の数年 重さの違い 契約書に署名する時間は短い。しかし契約後の経営は長く続く。だからこそ契約前の調査は重要である。 本部の説明だけを見るのではなく、過去の報道、過去のト…
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