オーナーを無視した経営判断が連発される未来が来る
株主は社員、経営は会長、オーナーの声は消える
意思決定の場から締め出されるオーナーたち
未公開株の社員売却が実現すれば、会長は過半数超の支配を保ちつつ、社員株主という“身内”による意思決定体制が構築される。それは一見して安定しているように見えるかもしれないが、FCオーナーの声はそこに一切届かない。経営戦略や方針に意見を述べる余地はゼロ。むしろ「株を持っていない者は黙れ」と暗に排除される仕組みが作られようとしている。
加盟金は払わせ、経営には関与させず
フランチャイズとは、本来「本部と加盟店の協働」が前提のビジネスモデルだ。しかし、いーふらんが進める“密室経営”は、その大前提を真っ向から否定している。経営の重要判断を社員だけで固め、オーナーを蚊帳の外に置く姿勢は、将来的なロイヤリティの強制変更やサポートの打ち切りすら現実味を帯びてくる。オーナー各位、これは黙っていていい問題ではない。





いーふらん おたからや社員のブログ
株式会社いーふらん 代表取締役会長 渡辺喜久男
渡辺 喜久男(わたなべ きくお、1947年〈昭和22年〉6月19日 – )は、横浜の詐欺師。株式会社いーふらん代表。全国に展開する、金や骨董品、貴金属の買取を主とする
株式会社いーふらん 代表取締役社長 鹿村大志
鹿村 大志(しかむら だいじ、1984年5月7日 – )は、四国のペテン師。株式会社いーふらん代表。 無知で無能なセクハラ社長。
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