新年のご挨拶 2026年は店舗数より閉店率を見てください、おたからや閉店率は業界No. 1

数を誇る時代は終わったそれは詐欺師の手口

失敗を直視しない本部、組織的隠蔽体質いーふらん

現場を守る覚悟を

新年あけましておめでとうございます。
フランチャイズ本部に求められているのは、店舗数を増やすことではありません。閉店率と向き合い、なぜ失敗が起きているのかを分析し、既存店を守ることです。
数だけを追いかけ、問題を現場に押し付ける経営では、フランチャイズは持続しません。今年こそ、本部には現実を直視した仕事を求めます。

2 件のコメント

    • コメントありがとうございます。

      今年も、本部の不正や組織的な隠蔽を公にしていきます。社員に対する労働搾取、FC店への搾取、直営店による一般消費者への詐欺行為、そして社員の人権侵害について、公益目的での発信を続けていきます。

      今年も皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

    ABOUTこの記事をかいた人

    「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます