人権侵害を放置するおたからや本部と契約するというリスク

現場で起きた問題ではない 本部の判断が問われている

セクハラ被害を把握されていた事実

是正されなかった時間

今回の神島潤 坪山潤 強制わいせつ問題は、現場の暴走でも一社員の不祥事でもない。本部が事実を把握しながら是正せず、調査も行わず、被害者を守らなかったという「経営判断」の問題である。フランチャイズオーナーにとって重要なのは、この判断が自分の店舗経営にどう影響するかだ。人権侵害を放置する企業体質は、必ず現場にも降りてくる。問題が起きたとき、本部はオーナーを守らない。今回それがはっきりと可視化された。

契約後に見える本部の本性

加盟時には語られないが、本部の危機対応力は最重要項目だ。人権侵害という重大事案を軽視する本部は、クレーム、訴訟、行政指導が起きた際にも同じ態度を取る。オーナーが矢面に立たされ、ブランドだけが残る。そのリスクを理解した上で、今後の関係を冷静に考える必要がある。

坪山潤運転手部長の他部署の社員を怒鳴りつける行為の目的は何なのか?本人は本部に出社せず出張ばかり、どこで何をしてるのか?今後神島潤部長と同じセクハラがリークされると言う噂もある。

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「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます