「社員幸福度日本一を目指す」という大ホラ看板の裏側

美辞麗句と現実の乖離がひどい

強制わいせつ被害者が置き去りにされた理由

組織的隠蔽体質 FCオーナーに共有されない真実

本部は対外的に「社員幸福度日本一を目指す」を掲げている。しかし今回の対応は、その言葉が現実を伴っていないことを示している。被害者への配慮も、説明も、再発防止もないまま時間だけが過ぎた。これは単なるイメージ戦略の破綻ではない。虚偽と受け取られても仕方のない状態だ。フランチャイズオーナーには、この実態は一切共有されていない。

おたからや ブランド毀損は現場を直撃する

ブランドは本部の言葉ではなく、行動で評価される。人権侵害を無視する企業という評価が広がれば、影響を受けるのは現場だ。集客、採用、地域の信頼、そのすべてが一気に崩れる。本部が守らなかったもののツケを、なぜオーナーが払わなければならないのか。この疑問を持つことは、極めて健全である。

坪山潤運転手部長の他部署の社員を怒鳴りつける行為の目的は何なのか?本人は本部に出社せず出張ばかり、どこで何をしてるのか?今後神島潤部長と同じセクハラがリークされると言う噂もある。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます