説明責任から逃げるおたからや本社 その代償を払うのは誰か

ステークホルダー軽視の構造

おたからやフランチャイズ契約の本質

なぜオーナーは怒るべきなのか

株式会社いーふらんは、フランチャイズオーナーを重要なステークホルダーと位置づけているのか。それとも単なる収益源としか見ていないのか。社内で重大な問題が起きているにもかかわらず、オーナーに何の説明もない。この事実が、答えを物語っている。

信頼は情報開示でしか守れない

説明責任を果たさない本社は、オーナーにリスクだけを押し付ける。評判が落ちるのは現場、問い合わせを受けるのも現場、売上が下がるのも現場だ。本社の不祥事や風紀の乱れは、オーナーの経営に直撃する。だからこそ、契約関係にある以上、透明性のある運営と情報開示は義務だ。それを怠る企業と、対等なパートナー関係は成立しない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます