風紀は文化 渡辺絹翁会長の行動が全てを決める

なぜ不健全な空気が蔓延するのか

管理職に連鎖する価値観

オーナーが見抜くべき兆候

企業の風紀は、規則ではなくトップの行動で決まる。トップが節度を欠けば、管理職は学習する。何が許され、何が見逃されるのか。その空気が社内に蔓延すると、健全な判断力は失われていく。

歪んだ文化はサポートに表れる

サポート対応の遅れ、曖昧な説明、責任の押し付け合い。これらは偶然ではない。風紀の乱れを放置する企業文化が生んだ必然だ。オーナーは、数字や表向きの成功談だけで判断してはいけない。本社が問題をどう扱うか、その姿勢こそが将来のトラブルを予告している。文化が壊れた本社は、必ず現場を切り捨てる。松村翔大、瀧澤啓介、そして神田純と言う社内でも悪事に手を染めている人物が、おたからやフランチャイズと関わるのをやめて欲しいです。

鹿村大志社長に、強い「おたからや」に変えていただきたい!

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「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます