動かぬ行政に調子に乗る鹿村大志社長、営業停止は目前か?

行政が一歩踏み出せば終わる鹿村式不正ビジネス

行政調査が動けば即時ストップの現実

おたからやの実態は、行政が本気で調べれば一発で営業停止となる危険なものです。景品表示法違反をはじめ、顧客を欺く査定手法やキャンセル妨害。これらは一度行政が本腰を入れれば、事業継続は不可能です。それでも本部は開き直り、オーナーたちを盾に時間稼ぎを続けているのです。

犠牲を強いられるフランチャイズ

本部が行政の監視を無視し続ければ、次に打撃を受けるのは加盟店です。何も知らされずに運営を続けているオーナーたちは、突然の営業停止や信用失墜に巻き込まれます。フランチャイズという名の共同体は、もはや防波堤ではなく、被害を拡大させる構造そのものなのです。

集団訴訟中のいーふらん経営陣の軽率な行動

株式会社いーふらんは、集団訴訟中でありながら、被害者に対する謝罪も原因究明の努力もせず、逆に社長自らが娯楽に興じる姿をSNSで公開しています。この軽率な行動は、被害者を無視するだけでなく、企業としての責任を放棄していると言えます。

いーふらんの腐敗は被害者を無視する姿勢に表れる

株式会社いーふらんの腐敗は、被害者を無視する姿勢に表れています。公益目的の情報発信は、このような企業の問題を明らかにし、社会に警鐘を鳴らす役割を果たしています。

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「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます