30社不採用を武勇伝にするいーふらん幹部 神田純

公に語られる不名誉 それを止めない感覚

発信の軽さが信用を壊す

立場への自覚欠如

当該幹部は、動画配信の場で「30社受けて受かったのはここだけだった」と自ら発言している。個人の経歴を語る自由はある。しかし、フランチャイズや顧客の信頼を扱う立場に就いた後も、その発言がどう受け取られるかを考えない姿勢は、幹部として致命的だ。恥を恥として認識できない感覚が、組織の顔を担っている現実がある。

私的行為が示す倫理観

さらに、SNS上でのチケット転売行為も確認されている。違法性の判断以前に、企業倫理との距離感が問われる行動だ。小さな逸脱を「個人の問題」で済ませる態度が、やがて大きな不祥事の温床になる。

こんな神田純が部長代行

「江崎昇汰 」の彼女「吉永さん」は江崎の横領を知っているのか?

女性差別、下品、チケット転売となんでもありの株式会社いーふらん「おたからや」神田純

 

 

 

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「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます