「反社はいない」と言い切ったのに「本物のヤクザ」がいた 現場では何が起きていたのか

沈黙か 発信すれば虚偽 何も信じられない反社企業

公式説明と現場の証言の衝突

消されない体験 ヤクザからの恫喝 本部は恫喝を黙認

おたからや反社本部は「問題となるような反社の人物はいない」という説明をしました。

しかし実際には、元反社会的勢力の人物でした。また多くのオーナーから恫喝よ恐怖体験が語られています。

新人オーナーの教育に関わる立場の人物や営業部門の責任者について、過去の反社会的勢力所属に関する指摘があり、強い圧力や恫喝を受けたという声も複数出ています。中には土下座を強いられたと語るオーナーもいます。

それでも、その差についての説明は行われていません。

説明しない限り疑問は消えない

ここで問題なのは、どちらが正しいかを決めることではありません。なぜここまで事実が判明しているいま、その理由が説明されないことです。

公式の発言と現場の証言がここまで離れているのに、それを放置する状態は異常です。
説明されない限り、この疑問は消えることはありません。

 

 

 

渋木萌永さんのお母さんも働いているのですか?

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