元反社の雇用継続は組織の「判断ミス」ではなく「体質」

危険な人事が告げる企業の終焉のサイン

人材不足では説明できない継続雇用の謎

過去を知りながら長年加盟店を騙してきた理由

暴力団との共謀歴を持ち、破門後も組織との関係が断たれていない人物を雇用し続けることは、企業としての責任放棄にほかなりません。これは「過去の過ちを許す」といった単純な問題ではなく、組織の利益構造や意思決定の背後に暗い影を落とす事実です。

誰が「彼の存在」に目をつむっているのか


この状況において最も問われるべきは、経営トップの判断です。社会的責任を自覚する企業であれば、即時に関係遮断を図るはず。しかし、いーふらんはそうしていない。ということは、経営陣が何らかの「利害」を共有している可能性を疑わざるを得ません。

昔から本部の情報より我々のが先である、まだ一件も提訴されてない?この時すでに弁護士から通知は届いていました。虚偽に対しては何も感じない鹿村社長、かわいそうです。

5 件のコメント

  • その通りです。いーふらんのヤクザ起用は確信犯であることは明白です。
    通常の企業でも前科者を雇うことはあり得る話です。しかし、いーふらんのように、フランチャイズへの恐喝要員として雇ったりはしません。馬鹿村社長が言うように「冷たい社会を作りたくない」という理由であるなら、末端の一社員として雇用するはずです。しかし、悪質反社会的起業いーふらんにおいては、石澤大介に執行役員法務部長の地位を与え、本部に批判的な加盟店に対して弾圧、脅迫とも言える恐怖の行動を行います。
    フランチャイズ加盟店に対しては、反抗することがないように、欠損した小指をチラ見せしていたというのは有名な話です。

    企業活動においてヤクザを活用する。これを言い出したのは、悪質詐欺企業HITOWAグループのヒトワ三羽烏と呼ばれる犯罪を厭わない男たちです。ヒトワ三羽烏は、間島聡、渡辺信明、鈴木修平など後に反社会的勢力いーふらんに移籍する者や五味田暁、小比田隆太などの法廷で嘘を言ったり、東銀リースに詐欺をしたりする男たちで構成される。HITOWAグループ伝説の犯罪社員たちです。
    彼らにとっては、殺しでさえ朝飯前です。イリーゼ浦和大門で要介護5の老女を機械浴で溺殺した際の袴田義輝社長などが参加した秘密会議(溺死後の連休中に当時の長谷川ホールディングスグループ幹部たちが集まって行われた最高幹部会議です。)では、殺害した老女の遺族に対して、「札束で引っ叩いて黙らせてこい!」との恐るべき議論がなされました。そして、溺殺した老女の遺族を500万円で黙らせます。さらに、靴専科のリース詐欺、
    もちろん、大型老人ホームサ⚪︎ーライフと提携が決まったのに、経営陣の指示に従わず、フランチャイズ加盟店の詐欺的拡大に従わない川久保次朗は、伊佐治の手下井上耕平自ら、恐怖のパワーハラスメントを加えて追い出しました。その結果、川久保次朗は、同業他社のフレアスに移籍するという暴挙に出ます。
    出上幸典の死に関与した男伊佐治岳生の手下板津典幸らが、ヤクザの企業舎弟である反社会的企業いーふらんへの移籍を薦めていたのにと関わらずです。

    そして、訴訟などで社員たちの犯罪行為が明らかになった際は、圧力をかけて追い出す。これが、HITOWAグループの理念です。この理念は、ヒトワ三羽烏たちによって、いーふらん、エンパワーなど数多くの悪質フランチャイズ企業に広まっています。
    もはや、政府は、フランチャイズ加盟店に冷たくない社会を実現するために、HITOWAグループ詐欺師たちの掃討をした方が良いと言えるでしょう。

  • 株式会社いーふらんは、石澤大介を社会保険に加入させ給料まで支払っているとなると、反社会的勢力排除宣言と真逆のことをしていることは明白であります。

    彼は暴力団から抜けたものの現在も暴力団組織、組員と密接な関係を持つ密接交際者であり、本来なら排除されるべき存在であります。

    石澤大介を断ち切らない真の理由は何ですか?

    もしわかっているなら教えてください。

  • 確かにいーふらんの体質です。

    渡辺会長は、アーウィン女性探偵社に応募した元ヤクザを雇用。元ヤクザ暴力団脱退5年後も本職と共謀した恐喝事件を犯し、県警暴力団対策課に逮捕された前科者であります。

    彼の雇用理由は反社とのネットワークを構築したかったからで間違いありません。

    このような企業だと何もリサーチせず内定取る新卒。親泣きますね

  • いーふらんが石澤大介を解雇しない、退職させない理由はいくつかあります。

    1.一つは莫大な退職金を要求されているため払えない。

    石澤大介は元暴力団組員で、その後飲食業をやりながら組員と共謀した恐喝で逮捕されております。前科多々ありまともな経歴がないため、再就職は不可能。また50過ぎたおっさんがヤクザ社会にカムバックも不可能。莫大な退職金がもらえないなら、いーふらんから金引っ張って生きていくしかありません。しかしいーふらんは金はあっても払いたくないが正直なところもしれません。ちなみに10桁近い9桁を要求したという話です。

    2.石澤からの情報漏洩を防ぐ

    石澤大介は、アーウィン女性探偵社に入社し、その後法務部長になり渡辺喜久男の最側近として暗躍しておりました。そのため社内の色々な情報を持っており、その情報が外部に漏洩されれば会社の経営が傾く可能性も否定できず、解雇などは当然できません。穏便退職しか選択肢はないのです。石澤の経歴を考えれば、穏便に対応しかできないわけです。

    3.石澤をリリースしないのが賢明な選択肢

    仮に10桁近い退職金払っても彼をいーふらんからリリースするのはリスクが高いでしょう。ヤクザ的な生き方をしているのであれば、10億あっても一瞬です。その後たかられる可能性もあります、だって元ヤクザですから。

    色々な理由から今日現在も石澤大介の雇用を守り続けるしかないのです。

    加盟店の皆さん、社員の皆さん、この事実をどうお考えですか?

  • おたからやフランチャイズオーナーの会で登場している古参オーナー(ロイヤル+広告協賛金22万世代)の方々の記事を読んでおりますと、本部のSVのサポートが改善されているような記事を見受けられますが、最近は確かに改善されてきております。

    最近のSVは折り込み以外もネット広告なども勧めてきており、昔と比べる勉強していると確かに感じます。

    ヤクザ部長がフランチャイズ事業部長の頃のSVは、加盟店は完全なる搾取の対象で、とにかくしつこいくらいチラシの営業がしつこかったです。また業界ど素人の新人がSVとしてサポートするわけですから古参オーナーは本部と距離置いてるオーナーがほとんどでした。

    おたからやフランチャイズオーナーの会で提灯記事を書かされている古参オーナーも本部との関係が改善されていってるとは思いますが、商圏などは不満を持っているのは間違いありません。

    結果的に2店舗持つことになった古参オーナーもあくまで結果論であり、本部は直営、加盟店問わず同店を商圏範囲内に出店はしてきます。
    神奈川のオーナーも本店という名の直営を郵便番号7桁同一エリアに出店されたことは、当時不快にしか思っていないはずです。

    いーふらんの詐欺フランチャイズ、金銀堂フランチャイズに関してはまた次回アップ致します。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

    ABOUTこの記事をかいた人

    「おたからや」フランチャイズ被害者の会 株式会社いーふらん、全国の買取おたからやフランチャイズ契約による被害者オーナー達と発足 これからも公益のために情報を発信していきます