求めているのは誰かの退場ではなく、事実確認、必要な謝罪、そして再発防止です
本部の失敗を喜んでいるわけではありません
本部が大きく揺れれば、その影響を受ける加盟店があります
私たちは加盟店の味方です。そして、加盟店を支える健全なフランチャイズ本部も必要だと考えています。だから問題を指摘します。会社を潰したいのであれば、改善を求める必要などありません。問題が事実なら認める。必要なら謝罪する。責任者への教育や監督を見直す。そして同じことを繰り返さない。その積み重ねによって、本部と加盟店の関係を立て直してほしいのです。
ゴルフ事業部も崩壊、部長が退社
改善したことは、改善したと伝えます
会社がきちんと調査し、問題を認め、具体的に改善したのであれば、私たちもその事実を伝えます。批判すること自体が目的ではないからです。加盟店が安心して商売を続けられ、社員も安心して働ける本部になること。それが一番大切です。問題の資料を閉じたあと、今度は改善された仕組みについて記事を書く。私たちが本当に望んでいるのは、そんな日が来ることです。
坪山潤運転手部長の他部署の社員を怒鳴りつける行為の目的は何なのか?本人は本部に出社せず出張ばかり、どこで何をしてるのか?今後神島潤部長と同じセクハラがリークされると言う噂もある。







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