
噂ではありません。本部から届いた正式な説明です。だから、加盟オーナーが信じたことを責めることはできません。
本部から届いた強い否定
事実無根と言い放った反社問題、実は元反社会的勢力と知って雇用した事を認めました。刑事告訴する、とフランチャイズオーナーを脅迫していました。
2016年、本部は石澤大介氏をめぐる情報について、加盟オーナーへ「事実無根」「虚偽」という趣旨の説明をしました。知らない誰かの話ではありません。契約している本部から届いた正式な説明です。

問うべきは、信じた側ではありません
加盟オーナーが本部の正式な説明を信用したとしても、不思議ではありません。重要なのは「なぜ信じたのか」ではなく、本部がなぜ「事実無根」「虚偽」とまで言い切ったのか。その根拠です。








最近のコメント