繰り返し寄せられる社員からの「不信の声」を会社はどう見る
私生活の噂を暴きたいのではありません。問題は、性欲に脳みそを乗っ取られたサル 松村翔大ついて不信につながる情報が繰り返し寄せられていることです。
タイ合宿の「朝帰り」から再び寄せられた情報
「タイに松村さんの女がいる」――そんな話がサルに近い人物から語られた。
タイ合宿をめぐり、このサル幹部松村翔大の「朝帰り」に関連する情報が寄せられています。その中には、プライベートで親しい女性がタイへ移り、幹部が引っ越し費用を負担したなどの話を、幹部に近い人物が「本人から聞いた話」として酒席で周囲に話していた、という情報もあります。
ただし、私たちはその内容を事実確認できていません。だから「タイに女性を囲っている」「嫁のカサイでは満足できない」などとは断定しません。むしろ考えたいのは、なぜ幹部をめぐるこれほど私的な話まで周囲に語られ、不信につながる情報として広がる状態になっているのかということです。
そんな男がフランチャイズサポートの責任者です、そのことをどう思いますか?
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一つの噂なら終わる話かもしれない。それでも、なぜ不信につながる情報が繰り返されるのか
この幹部について情報が寄せられたのは今回だけではありません。一方で、寄せられた情報の中に誤解や伝聞による変化が含まれている可能性もあります。事実と違うのであれば、本人や会社には説明してほしいと思います。
私たちが知りたいのは私生活の詳細ではありません。なぜ同じ幹部について不信につながる情報が繰り返し出てくるのか。そして会社は、この状況を把握し、確認しているのでしょうか。














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