「冷たい社会にしたくない だから反社を雇用した」その言葉で納得すると思ったのか?

理念と現実のズレ オーナーを騙して冷たい社会にしている企業の言葉?

説明になっていない説明 意味不明がいーふらんらしい

おたからや本部は問題について「冷たい社会にしたくない」という趣旨の説明をしています。

きれいな言葉ほど、現実から目を逸らさせる。詐欺師の十八番です。しかしその言葉と、実際に現場で起きてきたことの間には大きなズレがあります。オーナー側は強い圧力を感じてきたと語り、恐怖を感じたという声も出ています。それにも関わらず、なぜそうなったのか、何が起きていたのかについての具体的な説明はされていません。

言葉では現実は変わらない

抽象的な言葉は、事実の代わりにはなりません。

むしろ、具体的な説明がないまま理念だけが語られると、「何かを隠しているのではないか」という疑念を強める結果になります。

本当に必要なのは、きれいな言葉ではなく、何が起きていたのかを正面から説明することです。

2 件のコメント

  • 石澤大介を雇用した理由が「冷たい社会にしたくない」でしたが、真の理由は違います。アーウィン女性探偵社の求人に石澤が手を挙げただけです。石澤がアーウィンの求人に手を挙げたのは、自分みたいな元ヤクザは価値あると判断しただけです。渡辺会長は探偵業で利用できると思って石澤を雇用しました。その後おたからやでも利用してきただけです。

    冷たい社会にしたくないなどと、虚偽を発信するのは本当にやめてもらいたいです。

  • 「冷たい社会を作りたくない」
    そうなのであれば、遵法意識ゼロの石澤大介を法務部長などに起用するはずがありません。
    末端社員として一から雑巾掛けでもさせれば、いーふらんのこの素晴らしき理念は達成できたのでしょう。
    しかし、反社との関係が深い渡辺会長、馬鹿村社長にとって、ヤクザ石澤大介は重要な役職に処遇することが必須でした。この2人にとっても、石澤を要職で起用しなくてはならない理由があったのです。

    その実際はこうです。当時、友好関係にある詐欺会社から引き抜いた加島隼人たちHITOWA三羽烏たちが、フランチャイズ加盟であらゆる強引な手法、詐欺的手法を駆使して問題になっていました。いーふらんに対するクレームを増加していた頃でした。

    そこで、渡辺会長と馬鹿村社長は思い付いたのです。元ヤクザ石澤大介を法務部長として起用することによって、いーふらんに逆らう加盟店たちを押さえつけることを!

    加島隼人や渡辺信明たちが騙して、多額の加盟費用を騙し取った上で、研修には、ヤクザ法務部長石澤大介が登場します。さりげなく、欠損した小指を見せつけて、逆らったら、命がないと言わんばかりに脅します。

    本場HITOWA仕込みの凶悪詐欺とヤクザが繰り出す恐怖の恐喝。これが、いーふらんの体現するフランチャイズ3000店達成計画の正体だったのです!

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